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Update2026.04.18

認証・RLSをDAY 6に組み込む設計へ更新

AIを活用するからこそ、認証・認可・データ境界を早い段階で扱うカリキュラムにしています。

研修ではSupabase AuthとRow Level Securityを扱い、デモレベルでも“誰がどのデータを触れるか”を設計する姿勢を身につけます。

受講者がRLSをゼロから暗記する必要はありません。重要なのは、AIに何を依頼し、どの観点で確認するかです。

この設計により、演習段階からセキュリティを後回しにしない判断軸を育てます。

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