中小企業の会議室でAI業務改善を相談する風景
無料相談受付中助成金を活用できる場合があります(要件審査あり)// 法人向け 実践型AI研修

AIを"使ってみた"で
止まる社員から、
AIに仕事を渡せる社員へ。

4日間16時間で、業務の棚卸し・AIへの指示文設計・出力確認・改善案の整理を、研修内演習として身につけます。

LINEで無料相談 45秒で予約フォームで問い合わせる
オンラインライブ
4日間
演習中心
16時間
少人数制
12
受講料(1名)
50万円
// まず確認したいこと

AIを"知っている"だけでは、業務は1ミリも変わりません。

必要なのは、AIを触る人ではなく、AIに渡せる仕事を切り出し、出てきた結果を確認できる人材です。
01
ChatGPT研修を受けた社員、結局Excel仕事に戻っていませんか。
02
AI推進の担当者が「で、何を任せればいい?」で止まっていませんか。
03
AIを入れる前に、「誰が、どの仕事を、どう渡すか」が決まっていますか。
付箋でAI活用テーマを整理するワークショップ
研修の進め方

研修中に、
貴社の困りごと
題材として分解します。

受講者が持ち込んだ業務テーマを、研修内演習として講師がその場で分解します。AIへの依頼文・出力確認の観点・改善案の整理方法までを、学習用サンプルとして組み立てます。

// 受講者像

こんな方を、想定しています。

経営者・DX担当・営業責任者・人事マネージャー。PCとブラウザしか触れない非エンジニアを前提に、4日間のカリキュラムを設計しています。
製造業 / 80名規模 経営者
経営者
50代製造業 / 80名規模
現状の課題
AIをChatGPTで触っているが、業務に使えていない
研修で身につく状態
検品データの整理方法とAIへの依頼内容を明確化する
士業 / 30名規模 DX担当
DX担当
40代士業 / 30名規模
現状の課題
社内からの依頼が回しきれず、外注に出してしまう
研修で身につく状態
依頼ごとに初稿の整理方法と確認観点を学ぶ
小売 / 120名規模 営業責任者
営業責任者
30代小売 / 120名規模
現状の課題
LP・営業資料の制作を毎月外注している
研修で身につく状態
初稿整理と確認観点を学び、代理店への依頼内容を明確化する
サービス業 / 200名規模 人事
人事
40代サービス業 / 200名規模
現状の課題
シフト・労務まわりがExcelで属人化
研修で身につく状態
AI活用による効率化案と依頼内容を整理する
ニュース / 2026
AI SHIFT
AI活用の社内ガイドライン整理、営業・人事・製造現場で相談増加
助成金を活用したリスキリング研修の問い合わせが中小企業で拡大
生成AI利用後の課題は「現場で活用する人材が育たない」へ移行
助成金活用可否の確認
制度の対象になるかを、
先に確認しておきましょう。

企業規模、雇用保険加入状況、訓練内容、受講人数によって確認事項が変わります。無料相談で、提携社会保険労務士と連携して確認する項目を整理します。

助成金活用の可否を確認する フォームで問い合わせる
// 4つの業務シーン

4つの業務シーンで、AI活用の演習を体験します。

演習で扱う題材は、製造・士業・小売・サービス業の典型業務から選定しています。
会議内容をAIに渡せる形で整理する
SCENE 01
会議内容をAIに渡せる形で整理する
議事録、決定事項、次のタスクを研修内演習で分解します。AIへの指示と確認観点を学びます。
工場・店舗の情報整理を体験する
SCENE 02
工場・店舗の情報整理を体験する
紙、Excel、写真、LINEのやりとりを題材にします。散らばった情報をAIが扱いやすい形へ整理します。
外注前の初稿・構成案を整理する
SCENE 03
外注前の初稿・構成案を整理する
LP、提案書、バナー、フォームを題材にします。依頼前の構成案や初稿の組み立て方を学びます。
効率化の設計を演習で組み立てる
SCENE 04
効率化の設計を演習で組み立てる
チェックリスト・台帳・自動返信を題材にします。Excel・LINE・フォーム等を使った効率化の設計を学びます。
// 受講後の変化

受講後、業務の進め方がこう変わりました。

製造業 代表の卒業生写真
製造業 代表
現場の紙をAIに読ませる発想がなかった。検品記録の集計を若手に任せられるようになりました。
記録集計 -42%
士業 DX担当の卒業生写真
士業 DX担当
契約書チェックの確認観点を整理できるようになり、外注先との打ち合わせが短くなりました。
外注費 -12万/月
小売 営業責任者の卒業生写真
小売 営業責任者
営業資料の初稿が1日で出せる。AIを使う人と使わない人の差が、数字で見えます。
制作初稿 1日
// アウトプット例

研修内で取り組む、業務改善案のサンプル。

製造・小売・士業など、受講企業の業務テーマから選定し、AI活用の考え方を学ぶ題材として使います。
検品記録の整理と集計の改善設計
WEB
会議短縮 -40%
製造業 / 品質管理
検品記録の整理と集計の改善設計
レシート入力業務の効率化サンプル
MOBILE
記録時間 -60%
小売 / 接客
レシート入力業務の効率化サンプル
契約書チェック業務の改善案
WEB
外注費 -12万/月
士業 / 法務
契約書チェック業務の改善案
シフト調整業務の改善設計サンプル
WEB
管理工数 -3h/週
サービス業 / シフト
シフト調整業務の改善設計サンプル
ケア記録業務の効率化サンプル
MOBILE
記録精度 +15%
介護 / 記録
ケア記録業務の効率化サンプル
議事録整理の改善設計
WEB
整理時間 -50%
コンサル / 議事録
議事録整理の改善設計
※過去の実績ではなく、研修内演習で扱うサンプル課題の改善イメージです。数値は改善案のシミュレーションであり、効果を保証するものではありません。
AI活用テーマ相談
まずは無料相談で、
AI活用テーマを相談してください。

研修内容・助成金・実施人数が未確定でも大丈夫です。貴社の業務に近いサンプル課題を見ながら、どこからAIを活用するかを整理します。

LINEで無料相談 ▶
// カリキュラム

4日間で、AI活用を業務に近い順で学びます。

座学は最小限。手を動かす演習と講師との確認の往復で進めます。最終日は、学習内容を社内に共有できる研修内発表を行います。
DAY 1
AI活用の基本と業務の棚卸し
業務の棚卸し、指示文設計、ゴール設定を学びます。AIに丸投げせず、結果を確認できる依頼の形を覚えます。
DAY 2
資料・LP構成・文章作成の演習
営業資料、LP構成、広告文、社内マニュアルなどの初稿を、研修内演習として組み立てます。
DAY 3
Claude Code・Codexを使った修正指示と確認
軽微な修正の考え方、コードの確認方法、エンジニアへの依頼方法を学びます。
DAY 4
業務効率化案の整理と研修内発表
Excel・LINE・フォーム等を活用した改善案を整理します。学習内容を共有する研修内発表を行います。
// 助成金活用の流れ

無料相談から支給申請まで、5ステップ。

01
無料相談・要件確認
LINE登録後、貴社の業種・規模から助成金活用可否の確認項目を整理。
02
受講内容の整理
弊社は研修内容の整理、カリキュラム説明、受講内容の確認を行います。
03
提携社労士と書類準備
助成金の申請・書類作成は、提携社会保険労務士がサポートします。
04
研修実施
4日間・16時間の少人数オンライン実践セッション。
05
支給申請・審査
研修実施後に支給申請を行い、最終的な支給可否は管轄労働局の審査により決定されます。
// 受講料・受講条件

受講料は50万円/人。
助成金を活用できる場合があります。

助成金は受講料の割引ではありません。要件を満たした場合に、研修費用および賃金の一部が助成対象となる制度です。
助成金活用の可否を確認 フォームで問い合わせる
標準プラン
500,000円 / 1名
オンラインライブ4日間、研修動画・教材・テンプレートの90日間閲覧、研修内課題の確認を含みます。受講条件は最低2名以上。人数割引は最大20%OFFです。経費助成は最大75%相当、1人あたり上限30万円です。賃金助成は1,000円/時間・人です。
※助成金は受講料の割引ではありません。
※本研修は、AI活用に関する知識・技能の習得を目的とした外部研修です。研修内で扱う課題・制作物は、学習目的の演習・サンプル作成を前提とします。自社の通常業務の遂行、実務成果物の完成、社内ツールの納品、業務代行を目的とするものではありません。受講後90日間閲覧できるコンテンツは、復習用の研修教材・動画・テンプレート等です。助成金の支給には所定の要件があり、最終的な支給可否は管轄労働局の審査により決定されます。申請・書類作成は提携社会保険労務士がサポートします。人数割引を適用する場合、助成金申請上の受講料は割引後金額を基準とします。
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企業規模
受講人数
2
受講料合計
¥1,000,000
経費助成目安 (最大75%)
¥600,000
賃金助成目安
¥32,000
※受講条件は最低2名以上です。経費助成は1人あたり上限30万円です。助成金の支給には所定の要件があり、支給を保証するものではありません。申請・書類作成は提携社会保険労務士がサポートします。
// FAQ

よくある質問

A.はい。前提はブラウザ、Excel、業務知識です。コードを暗記する研修ではなく、AIへの指示、出力確認、改善案の整理方法を学びます。
A.いいえ。本研修は、実務成果物の完成・納品を目的とするものではありません。研修内では、サンプル課題や演習を通じて、AIを使った業務整理、改善案、要件整理、依頼内容の明確化などを学びます。
A.研修動画・教材・テンプレート等の学習コンテンツを閲覧できます。実務案件への個別相談や実務成果物への個別支援は含みません。
A.いいえ。研修内課題をもとに学習成果を共有する時間です。AI活用の考え方、改善案、指示の出し方などを整理して発表します。
A.原則として、最低2名以上でのお申し込みとなります。
A.いいえ。助成金の支給には所定の要件があります。企業規模、雇用保険加入状況、訓練内容、申請内容等により支給可否は異なります。支給を保証するものではありません。
A.助成金の申請・書類作成は、提携社会保険労務士がサポートします。弊社は研修内容の整理、カリキュラム説明、受講内容の確認を行います。
A.人数割引を適用する場合、助成金申請上の受講料は割引後金額を基準とします。LP、見積書、請求書、申請書類上の金額に差異が出ないようにしてください。
A.要件に該当しない場合や不支給となった場合でも、所定の受講料をお支払いいただきます。
A.少人数制で、画面共有しながらその場で直します。講義よりも作業とレビューを中心に設計しています。
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