8 DAYSOUTPUT-DRIVENOUTPUT REVIEW

2026 May Cohort / Enterprise AI Bootcamp

AIを使う人を、AIで考えられる人材に変える。

使い方研修で終わらせない。これからは、AIに頼み、確認し、改善案を整理できる人材を育てる。

ガチンコAI道場は、AI活用の知識・技能を身につける外部研修です。研修内課題を通じて、仕事の整理とAIへの依頼方法を学びます。

5/29(金)@梅田 / 南忠則登壇 / 無料
動く制作物が手元に残る
代表まふもが直接コーチ
Codespacesで安全分離
8 Days / Output Check / Output-driven

Comparison

AI研修を、
考えられる人材育成へ。

ツールの使い方を覚えるだけでは、現場の業務は動きません。ガチンコAI道場は、研修内演習を通じて、業務課題の整理、AIへの依頼、出力確認の考え方を学びます。

Before使い方研修で止まる
シャドーAIのリスク
属人化された活用
学習内容が残らない
次の一手が見えない

Risk

学んだのに、現場が変わらない。

1

定着しない

受講後に資料とメモだけが残り、現場の業務は翌日も同じまま。

2

判断できない

業務課題を分解できず、AIに何を任せるべきかが曖昧になる。

3

外注待ちになる

画面やデータ保存の検証ができず、結局ベンダー相談に戻る。

8 Days
After道場で考えられる側になる
演習サンプルで理解
業務を整理する
研修内課題を共有
安全な制作環境

Output

研修内課題が、判断材料になる。

1

要件整理

一覧、保存、集計、権限の考え方を研修内課題で整理する。

2

業務活用案

スマホ入力、撮影、チャット応答など、現場の入口を演習で確認する。

3

研修内課題

意思決定者が確認できる形で、学習内容と次の論点を整理する。

8日間

月・木の短期集中で学習を前に進める

演習

業務整理、AI依頼、確認方法を学ぶ

課題確認

最後は研修内課題をもとに理解度を確認する

アウトプット例

8日間で、
これが手元に残る。

受講生の業種・課題に合わせて、研修内の演習サンプルを確認します。 ここでは学習目的の課題例を、実画面に近いサンプルとして見せています。

ライトグレーと濃紺で構成された製造業の不良率ダッシュボード
業務整理

検品記録の整理と集計の改善設計

不良率3.2%のリアルタイム可視化

紙、Excel、口頭確認で止まっている業務を、一覧・集計・判断までつながる画面に変えます。

Problem

紙の検品記録をExcelへ転記。月30時間の確認作業が残る。

AI Request

検品結果の写真から品番、数量、判定、不良理由を抽出し、月次推移を同じ画面で確認したい。

Output Check

撮影、抽出、保存、推移確認までをひとつの画面で検証する。

Impact

品質会議で、改善対象ラインをその場で決められる。

Output Casesは、このアウトプットの中に統合しました。画面、課題、AIへの依頼、共有時のインパクトまでを1つの流れで確認できます。

8DAY Roadmap

8日間の
ロードマップ

週2日×4週間。各日2時間のライブセッション+宿題。月・木の20:00〜22:00を予定しています。

Swipe timeline
DAY 1から8へ横に進む
DAY 1

AIの衝撃体験

First Fork
Output

環境構築+初回フォーク

その日の学習は、必ず次の演習へ接続します。受講者は毎回「確認したこと」か「意思決定に使える材料」を整理します。

Live time

月 20:00-22:00

Homework

3〜5時間

Next assignment

現場の入力・出力を集める

Training rhythm
Input 20min
Build 70min
Review 20min
講師ポートレート差し替え前の暫定ビジュアル
Founder Coach

暫定ビジュアル。本人写真へ差し替え前提です。

Mentor

代表が、毎週、
直接コーチする。

ガチンコAI道場のローンチ期は、株式会社マフモ代表 菊池真史(まふも)が、すべての受講生に対して直接コーチングを行います。 外部講師に丸投げする研修ではありません。

Proof 01

株式会社マフモ 代表取締役

Proof 02

SUSURUなど複数事業を統括

Proof 03

Claude Code / Cursor / Supabaseで修正指示と確認方法を学習

Proof 04

ローンチ期は代表が全受講生を直接コーチング

「コードが書けない経営者でも、AIと組めば社内の業務は自分で動かせる。道場で8日間、本気で並走します。」

FAQ

申し込み前の
不安を潰す。

受講前に止まりやすい不安を、申込前に短く確認できるようにしています。

Q01プログラミング未経験でも大丈夫ですか?+

大丈夫です。自分の業務を題材に、AIへの依頼設計とレビューの型から始めます。

Q02仕事をしながら8日間続けられますか?+

月・木20:00〜22:00を想定し、宿題は3〜5時間目安で設計しています。

Q03研修内で実務成果物を完成させますか?+

いいえ。本研修は、実務成果物の完成・納品を目的とするものではありません。研修内では、サンプル課題や演習を通じて、AIを使った業務整理、改善案、要件整理、依頼内容の明確化などを学びます。

Q04AI APIの利用料は別途必要ですか?+

基本的な教材・制作環境は受講料に含め、外部API利用が必要な場合は事前に案内します。

Q05助成金の支給は保証されますか?+

いいえ。助成金の支給には所定の要件があります。企業規模、雇用保険加入状況、訓練内容、申請内容等により支給可否は異なります。支給を保証するものではありません。

Q06申請書類は誰が準備しますか?+

助成金の申請・書類作成は、提携社会保険労務士がサポートします。弊社は研修内容の整理、カリキュラム説明、受講内容の確認を行います。

Q07受講後の復習用コンテンツはありますか?+

個別相談や実務成果物への個別支援ではなく、受講後90日間、研修動画・教材・テンプレート等の学習コンテンツを確認できます。

Enrollment

本気の人だけ、
申し込んでください。

受講料は50万円/人、受講条件は最低2名以上です。研修動画・教材・テンプレート等の復習用コンテンツを受講後90日間確認できます。

最大10名の少人数制
DAY 8は研修内課題の確認
認証・RLSまで扱う設計
業務課題を経営判断へ接続
Free Seminar
5/29(金)@梅田 関西版令和の虎主宰 南忠則登壇の"無料"セミナー
Check 1

対象部署と受講者の前提スキル

Check 2

研修で扱いたい業務課題

Check 3

受講条件・人数割引・助成金活用可否の確認項目

受講料

Standard

500,000円
1名あたり
Difference 66,000円

受講条件:最低2名以上。研修動画・教材・テンプレートは受講後90日間確認できます。

助成金活用

Subsidy

要件確認
支給を保証しません

経費助成:最大75%相当(1人あたり上限30万円) / 賃金助成:1,000円/時間・人

人数割引

Team Sprint

要相談
2名以上

人数割引あり:最大20%OFF。助成金申請上の受講料は割引後金額を基準とします。

無料セミナーではAI人材育成の現在地と助成金活用可否の確認項目を整理します。受講検討を具体化したい方は無料相談へ進めます。
5/29(金)無料セミナーに申し込む